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熱中症が起こるとき

熱中症が起こりやすいのは次のような状況です。


・ 前日までに比べ、急に気温が上がった時

・ 梅雨明けをしたばかりの時

・ 気温はそれほどでなくても湿度が高い時( 気温20℃位で湿度80%近くなど)

・ 場所が、アスファルトで覆われているところや草が生えていない土地、砂の上などの時

・ 普段の場所とは異なった場所で運動などを行う時

・ 期間をあけてのスポーツの練習の初日、又は練習が連日続いた時の最終日前後


自己判断、または行事の責任者は十分注意し、対策を講じておくことが必要です。


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この記事のカテゴリーは「熱中症とは」です。
熱中症って真夏といわれる時期より、体が暑さに慣れていない初夏の時期の方が起こりやすいってしっていましたか?


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