<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>健康第一！健康になろうよ！</title>
      <link>http://naoshite.net/</link>
      <description>昨今の健康ブーム。正しい健康情報を知りたいと思い調べたことを紹介します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 26 Jul 2008 12:32:25 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>足の動脈硬化２</title>
         <description>
足の動脈硬化（閉塞性動脈硬化症：ASO)の治療は生活習慣の改善と、軽症のうちは運動療法や薬物療法が中心となり、重症化すると手術が必要になることもあります。


生活習慣では

・喫煙者の場合は禁煙

・食事は栄養バランスを考え、脂肪の多い食品を控えます。
　食べすぎには気を付け、飲酒する人は節酒を心がけてください。

・脂質異常症、糖尿病、高血圧などの合併症がある場合には、医師の指示に従い管理が必要です。


運動療法としては、なるべく毎日、痛みがない程度に適度に歩くと血流障害が改善します。

1回30分程度、1日2回、毎日歩くことが利用ですが、最低でも1日30分、週3回は歩きましょう。

足が痛むときは医師の指示に従ってください。


薬物療法では、抗血小板薬という血の流れを改善する薬が主に処方されますが、医師の指示通りに服用することが大切です。


その他の注意点としてはフットケアが必要です。


足の保温に気を付け、清潔に保ち、深爪などの外傷を避けましょう。


足に腫れや、色の変化がないかなどを観察し、一日の行動や自分の足のサイズにあった靴を選ぶことが大切です。
</description>
         <link>http://naoshite.net/2008/07/post_89.html</link>
         <guid>http://naoshite.net/2008/07/post_89.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">24動脈硬化</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Jul 2008 12:32:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>足の動脈硬化</title>
         <description>
足の動脈硬化を閉塞性動脈硬化症（ASO）といいます。


ASO（Arteriosclerosis Obliterants)：閉塞性動脈硬化症は、動脈硬化の一部分症で足の血流が悪くなる病気です。


動脈硬化とは、血液や脂肪の塊が血管の内壁にたまることで動脈内部が狭くなり、地の流れが悪くなったり、ついには血管がふさがって血液が流れなくなる上体です。


進行すると様々な障害が生じます。


閉塞性動脈硬化症は足の動脈硬化で、それが原因で足先に血液が流れにくくなる病気です。


足の動脈硬化（閉塞性動脈硬化症：ASO）を持つ人は、心臓病（心筋梗塞など）や脳血管障害（脳梗塞など）といった重篤な合併症を併発しやすく、生存年数が短くなるというデータがあります。


心臓病を併発する割合40～56％、脳血管障害を併発する割合19～33％で、足の動脈硬化が発生してから15年後の生存率は、発生していない人の半分以下になるという調査結果があります。


ですから足の動脈硬化（計測性動脈硬化症：ASO）は早期発見・早期治療が重要です。
</description>
         <link>http://naoshite.net/2008/07/post_88.html</link>
         <guid>http://naoshite.net/2008/07/post_88.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">24動脈硬化</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Jul 2008 12:28:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お酒を鍛えて強くなった人の「なりやすい病気」</title>
         <description>
ほとんどお酒が飲めなかった人が仕事がらみで日常的に飲んでいるうちに段々強くなったというケースがあります。


まわりにも、「昔は酒が弱かったんだよなあ」という人が複数いたりします。


最初にのみ始めた頃は、ビール1杯で気分が悪くなったり、酔っぱらったりしていたのが、飲む機会が増えつづけるにつれて、だんだん強くなっていったという人です。 


こういうパターンの人には、「リスクが高くなる」という病気があるそうですから要注意です。

</description>
         <link>http://naoshite.net/2008/01/post_87.html</link>
         <guid>http://naoshite.net/2008/01/post_87.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">32メタボリック・シンドローム</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 23 Jan 2008 15:40:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>足裏マッサージからおへそ美容へ</title>
         <description><![CDATA[足裏マッサージ元祖「漢方洲」、次は「おへそ美容」か


<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071108-00000017-scn-cn">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071108-00000017-scn-cn</a>


足裏マッサージ、その起源は3千年も前の中国漢方、東洋医学であることを認識している人はどれ位いらっしゃるのだろうか。


中国では漢方とは鍼灸、推拿、湯液の３本柱としてその地位を確固たるものとして持っており、推拿専門の研究所もある。


そこでは、内臓に繋がる足裏のツボを刺激して病を治す東洋医学の極意を研究している。


私も中国を訪れた際に北京中医薬大学の附属研究所という所で、実際に体験した。


足を４３度くらいのお湯につけてリラックスしたのち、足への推拿が始まった。


痛さもあったが、その後の足の軽さにはびっくりしたものである。


足の裏にあるツボの地図も貰ったが、日本で見るそれよりかなり詳しく書いてあったのを覚えている。


当時、既に日本でも、タイ式、英国式、台湾式などたくさんの足裏マッサージの店舗が展開されブームになっていた時期でもある。


本来なら、日本でのマッサージ行為は法律で認められた資格者が行う行為であるが、整体、カイロプラティックと同じように民間資格として世間に認知されているようだ。]]></description>
         <link>http://naoshite.net/2008/01/post_86.html</link>
         <guid>http://naoshite.net/2008/01/post_86.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">60 東洋医学で健康に！</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Jan 2008 14:39:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>野菜栽培、はり治療…ＬＥＤ用途探る シーシーエスが京に研究拠点</title>
         <description><![CDATA[
<a href="http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008010900047&genre=B1&area=K1B">http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2008010900047&genre=B1&area=K1B</a>


LEDライトの光が鍼と同じ効果をもたらすことが可能か？


ちょっと見には信じられない発想である。


真光か何かの新興宗教を思い出してしまう人もいるのではなかろうか。


しかし、別の捉え方をすると、「東洋医学のはりの代わりに光でつぼを刺激するＬＥＤ照明」などというテーマが出てくるということは、鍼の効果というものの認知は少なくともこの研究所ではあるということ。]]></description>
         <link>http://naoshite.net/2008/01/post_85.html</link>
         <guid>http://naoshite.net/2008/01/post_85.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">70 健康に関する情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Jan 2008 20:35:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>腰痛</title>
         <description>最近、若いビジネスマンで腰痛を訴える人が増加しています。

運動不足、姿勢の悪さ、仕事のストレスなどが主な原因とされています。

腰痛やギックリ腰の発生件数で最も多いのは午前10時、次いで午後2時～4時に集中しているようです。

朝は、体が動く状態になっていない事、午後は疲れやストレスなどが原因と考えられています。

始業前や午後の休憩時間に、軽い体操を行うとよいというのは、こういった腰痛などの不調を改善する体の状態を調整できる意味もあります。


腰は上半身を支えるだけでなくさまざまな動きの「要」になるため大きな負担がかかり、また背骨のカーブがうまく維持できない姿勢を続けていると、上半身を支えきれず、特に背筋に負担がかかり腰痛が引き起こされる場合が多いのです。

一日のほとんどを、椅子に座ってのパソコン業務では過ごしている人、机に座って同じ姿勢で仕事をしている人に、肩こり・腰痛・首の痛みが発生してしまいます。
</description>
         <link>http://naoshite.net/2008/01/post_84.html</link>
         <guid>http://naoshite.net/2008/01/post_84.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">60 東洋医学で健康に！</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Jan 2008 22:34:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>久坐傷腎</title>
         <description>東洋医学の「久坐傷腎」という格言。


“長く座ると腎臓が弱くなる”という意味。


この格言から、椅子に長く座ることや運動不足が腎臓を弱くし、腰痛を引き起こす可能性が高いということが分かる。</description>
         <link>http://naoshite.net/2008/01/post_83.html</link>
         <guid>http://naoshite.net/2008/01/post_83.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">80健康に関することわざ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Jan 2008 22:30:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>腰は腎の府</title>
         <description>東洋医学の、「腰は腎の府」という有名な格言。


これは腎臓機能が弱くなるのが慢性腰痛の原因となることを意味している。


東洋医学でいう「腎」とは単なる腎臓を意味するだけではなく、骨格系・内分泌系の機能を含む概念ある。</description>
         <link>http://naoshite.net/2008/01/post_82.html</link>
         <guid>http://naoshite.net/2008/01/post_82.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">80健康に関することわざ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Jan 2008 22:25:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>広がるタクシー禁煙「東京のタクシー全面禁煙　全国１２万台、１５都県に拡大」</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080107-00000084-san-soci">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080107-00000084-san-soci</a>


タクシーでタバコを吸う人というのは結構いるのだろうか。


長時間タクシーを使う場合は我慢しきれないのかもしれないが、、、、


現在タクシーが全面禁煙になったのは


]]></description>
         <link>http://naoshite.net/2008/01/post_81.html</link>
         <guid>http://naoshite.net/2008/01/post_81.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">70 健康に関する情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Jan 2008 19:28:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダイエットの通信講座</title>
         <description><![CDATA[◎<A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZSTZ2+9423L6+BBS+5ZEMQ" target="_blank">ダイエット通信講座「生涯 痩せているための実践コース」</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=ZSTZ2+9423L6+BBS+5ZEMQ" alt="">のご紹介です。


ダイエットの通信講座ってあるんですね。

]]></description>
         <link>http://naoshite.net/2006/09/post_80.html</link>
         <guid>http://naoshite.net/2006/09/post_80.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">16 ダイエット</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Sep 2006 17:12:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ダイエットのマニュアル本</title>
         <description><![CDATA[ダイエット方法もいろいろあります。

ダイエット方法をマニュアル本にしたものの紹介です。


<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZUHLE+7E50OA+APA+TRVYQ" target="_blank">痩せすぎ注意！１２キロ痩せた裏技ダイエット</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=ZUHLE+7E50OA+APA+TRVYQ" alt="">]]></description>
         <link>http://naoshite.net/2006/09/post_79.html</link>
         <guid>http://naoshite.net/2006/09/post_79.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">16 ダイエット</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Sep 2006 17:09:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>女性だけ！10日間無料体験ダイエット</title>
         <description>銀座ＪＭＳダイエットは、体験者の太る原因を解析し、太りにくい身体を目指す体質改善のダイエットです。


納得し安心してダイエットに取り組めるように１０日間無料体験を実施しています。


体験者には、専任カウンセラーが一人一人の体質・生活環境・食生活にあった無理のないダイエットを提案し、９７．５％の成功率です。


電話カウンセリングだから全国の方が利用しています。 



</description>
         <link>http://naoshite.net/2006/09/10.html</link>
         <guid>http://naoshite.net/2006/09/10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">16 ダイエット</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Sep 2006 17:36:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>葉酸</title>
         <description>葉酸

【作用】


ほうれんそうから発見されたビタミン。

DNAの主成分である核酸の合成を助け、発育を促進する。

また、赤血球を成熟させるのを促がして、大球性貧血を防ぐ。

特に妊娠中の女性は、不足しないように注意したいビタミン。

ビタミンB12と一緒に働く。 

</description>
         <link>http://naoshite.net/2006/09/post_78.html</link>
         <guid>http://naoshite.net/2006/09/post_78.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">51ビタミン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Sep 2006 16:35:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビタミンK</title>
         <description>ビタミンK

【作用】

出血時に血液を凝固させて、止血させる働きがある。

骨を丈夫に保つ働きがあり、骨粗鬆症の治療にも使われる。

腸内細菌で必要量の半分ほどが合成されているので、不足することはまずない。 

</description>
         <link>http://naoshite.net/2006/09/k.html</link>
         <guid>http://naoshite.net/2006/09/k.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">51ビタミン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Sep 2006 16:32:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビタミンE</title>
         <description>ビタミンE

【作用】

抗酸化作用がある。

活性酸素から身体を守り、がんや脳卒中、心筋梗塞を予防する。

血流を改善するので、冷え症や肩こり、頭痛、更年期障害などにも効果がある。

老化を防ぐビタミンともいわれる。

</description>
         <link>http://naoshite.net/2006/09/e.html</link>
         <guid>http://naoshite.net/2006/09/e.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">51ビタミン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Sep 2006 16:31:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
